ムシムシしてて、風がなくて、太陽さんが元気で・・・・・
なのに、このたび。
ピロが、「ぜんそく日記」なるものを、いきつけの病院で渡される運びとなりました。
というのも、ピロはもともと気管系が弱いらしく、風邪をひくのも咳から。熱が下がっても
咳が収まらず。さらには、熱はでなくとも、咳がでているということが、2ヶ月おきくらいの
「忘れた頃にやってくる!」という感じの子なんです。
そんなピロが、また昨日から咳をしだしたので、長引く前に・・・と病院に行ったところ、
「『どんな天気・体調のときに、どんな症状がでるのか』
『どんな薬を飲んだら、症状が治まり、または効かないのか?』
ということを、観察してみましょう。」
・・・・・と、言われてしまったのです。
まぁ、コレで喘息と決まったわけではないのですが、がんばって記録をしようと
おもいます。
そして、「ふぅぅ〜」・・・・と思って帰ってきたら、

この陽気で、水槽の水温が異常に上昇したらしく・・・・親メダカが全滅!
みんな水面近くにいたので、「お腹すいたのかな?」なんてのんきに
エサをあげちゃいました。でも、一匹として寄ってこなくて・・・・・焦りました。
水槽を触ると・・・・異常でしたね。
急いで子メダカの水槽も覗くと、こちらは何匹かまだ動いていました。
なので、バケツに冷水を入れて移し変え、ちびすけ達と祈りを込めました。
・・・・・30分後。
さかさまになってフラフラと泳いでいた、子メダカのボスが普通に泳いでいました。
その他、元気のなかった子メダカ達もエサを食べるまでに復活しました。
ありがとう!よかったぁ〜
でも親メダカには申し訳ない・・・そんな1日でした。




